ちょっとミーハーな治療家の

中村倫也(ナカムラトモヤ)の謎のハンバーガー写真!?ディストピア映画「人数の町」

2020/07/27
 
中村倫也 ハンバーガー 写真 人数の町
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2020年9月4日公開の映画「人数の町」主演の俳優・中村倫也(ナカムラ・トモヤ)さんの謎のハンバーガー写真が話題になっています。写真では中村倫也さんがお皿に乗ったハンバーガーを無表情で持ちながら、誰かに写真を撮られているというなんともシュールな場面。他にも顔を腫らして卵サンドを持っている場面などなんとも意味を想像できない写真が公開されています。

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中村倫也さんとハンバーガー写真の意味は?

中村倫也さんとハンバーガーが写るコチラの映画公開写真は、紛れもなく映画「人数の町」のワンショット。

 

この映画「人数の町」では、町自体に色々なルールが存在するようで、住人がこの街で食事をするにはスマホなどで食べ物の写真を撮り、SNSでステルスマーケティングをしないと食事が配給されないというシステムになっているそうです。

 

部屋に入ったら、この町のガイドであるバイブルを熟読すること…。

 

本映画のキャッチコピーになっているこの文章…。

 

 

人数の町はディストピアミステリーとカテゴライズされていますが、ディストピアとは、ユートピアの反対の社会の事。ユートピアが理想郷であれば、ディストピアは反理想郷社会のことで、

 

・悪い、困難

・場所、風景

・極端なまでの管理社会

・言論の自由などがない

 

―といった意味があるようです。

 

この人数の町で生活をするには、定められたバイブルを熟読して生活をしないと恐らく大変なことになるんでしょうね。

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顔が腫れた中村倫也さんと卵サンド写真の意味

今回公開されたもう一枚の写真では、何かしらのトラブルがあって顔が腫れてしまった中村倫也さんと卵サンドが写っています。

 

中村倫也さんは、ディストピアのこの町で恐らくですが、誰かの手によって制裁を受けてしまったのでしょう。

 

簡易に包装された卵サンドを見つめながら、中村さんは何を考えているんでしょうね?

 

 

中村さんの右手がまるでスマホを持っているような手の握りをしていますが、手には何も持っていなんですよね…。

 

コレは何か映画のワンシーンの何かを意味しているんでしょうか…?

 

 

よく言えばシンプル、悪く言えば殺風景な場所で人数の町に住んでいる住人たちが思考が止まってるかのような顔で食事を摂っている…。

 

なんとも不気味な感じがします。

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「ディストピア飯」って言葉がある!?

世の中には「ディストピア飯」って言葉があるんですね~。

 

「ディストピア 飯」と検索すると上のような動画や画像がでてきます。

 

上の動画や画像写真を見ると、顔を腫らした中村倫也さんと卵サンドの写真の場面はもしかしたら、人数の町の食事配給所で中村さんは配給として、卵サンドを貰ったのかもしれませんね。

 

中村倫也さんの写真から食事風景は、ここまでのディストピア感はないですが、映画の物語が進んでいくとこんなふうな食事風景のシーンが出てくるんでしょうか!?

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中村倫也さんと「人数の町」に興味が湧いたら映画公式ツィッターをフォローしよう!

映画「人数の町」の公式ツイッターでは、映画内の差新情報がツィートされています。

サイトニュースによって、映画のあらすじが不明確だったりするんですが、公式では人数の町のがどういう町でどういったルールの元に住人たちが暮らしているのかが分かります。

ストーリーかなり面白いですね~。

あらすじから見るに結構過激なシーンもあるようなので、山本智倫也さんの過激シーンがどれくらいあるのか分かりませんが、山本倫也さんのファンは必ず映画館に足を運ばなきゃですね!

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